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(ノ・∀・)ノ = ●ウンコー!!

ええ。俺はウンコが大好きですが、それが何か?(何を開き直っているのか26歳)






このジョーズゲームがすごい

とはいえ,サメの暮らしもなかなか楽ではない。最初は小魚で練習し,食べやすいダイバーやサーファーを地味に襲ってステップアップし,やがては漁船をも一撃で叩きのめす巨大サメに成長していくのはなかなか骨が折れる仕事。


さすがはメリケン。
その発想も行動力も並みの覚悟ぢゃねぇぜ!






韓国は『なぜ』反日か?

とても興味深いサイト。
興味深すぎて深夜3時まで読みふけってしまい、次の日会社に遅刻してしまいました。ダメジャン。
とりあえず、読めば読むほど韓国が嫌いになり、パラオを好きになれるサイトでございます。
ちなみに個人的に気に入っているのは次のエピソード。

遠い南の島に、日本の歌を歌う老人がいた。
 「あそこでみんな死んでいったんだ……」
 沖に浮かぶ島を指差しながら、老人はつぶやいた。

 太平洋戦争のとき、その島には日本軍が進駐し陣地が作られた。
 老人は村の若者達と共にその作業に参加した。
 日本兵とは仲良くなって、日本の歌を一緒に歌ったりしたという。

 やがて戦況は日本に不利となり、
 いつ米軍が上陸してもおかしくない状況になった。

 仲間達と話し合った彼は代表数人と共に
 日本の守備隊長のもとを訪れた。自分達も一緒に戦わせて欲しい、と。
 それを聞くなり隊長は激高し叫んだという
 

 「帝国軍人が、貴様ら土人と一緒に戦えるか!」
 

 日本人は仲間だと思っていたのに……みせかけだったのか。
 裏切られた想いで、みな悔し涙を流した。

 船に乗って島を去る日 日本兵は誰一人見送りに来ない。
 村の若者達は、悄然と船に乗り込んだ。

 しかし船が島を離れた瞬間、日本兵全員が浜に走り出てきた。

 そして一緒に歌った日本の歌を歌いながら、手を振って彼らを見送った。
 先頭には笑顔で手を振るあの隊長が。

 その瞬間、彼は悟ったという。
 あの言葉は、自分達を救うためのものだったのだと……。


このエピソードだけで半日は泣ける。






物議を醸すスイス政府のAIDS撲滅CMが素敵過ぎ

おっぱいぷるるん。
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