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冬コミありがとうございました!

というわけで冬コミ乙っした。
サークルまで来て下さった皆々様、本当にありがとうございます。
中にはオイラのサインなぞを求めて下さる方もいらっしゃって、
恐れ多いにも程があるなか何とか無骨なサインを書かせていただきました。
いやホント、あんなんで良かったのだろうか(知りません)

その他、スペースまで来て下さった方の中には
「いつ完結するんですか?」とか
「次巻はいつ発売予定ですか?」などのご質問をしてくださる参加者もいて、
皆さんがオイラの小説に興味を抱いて下さっていることが
何よりの励みになっております。
で、こんな状況の中でこんなことを言うのもなんですけれども、
正直言うといつ完成するかはオイラもわかりません。
まぁ夏コミまでには完成させたいとは思ってますが、
できればもうちょい早めに完成させたいな、なんて思ってます。
つかこの「できれば」という弱気な姿勢がすべてをダメにしてるんだな間違いなく。

しかし読んでくださる皆さんの心に何かを残せる作品にはしたいと思っているので、
ぜひ生暖かい目で見守ってくださればと思いますですよ。
どうぞよろしく。


それよりも何よりも、
早く皆さんから本文とあとがきのギャップが今までで一番酷いという感想が欲しくてうずうずしてます。
どれくらいウズウズしてるかっつーと、
まるでおてぃんてぃんを縛られた吹雪きゅんが
「早くイきたいよ!お願いだからこれを解いて!早くイかせて!」
と悶え苦しむ様のごとき勢いで。
もちろん責め役は涼月。
あー涼月とかに踏まれてー。

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お疲れ様でした。いやぁ頑張ってくださいと言ってとても喜んでもらえてこちらもうれしかったです。
灰色のダッフルコートのちっちゃいのが自分です。覚えてくれていれば嬉しいです。
結構早く行きましたよ、迷って開始直後に行けなかったのが悔しかったです。

今日やっと読み終わってコメントしています。
いや、もう、なんというか、悲しいとかじゃなく。苦しいですね、リアルすぎて
何回かリアルにじわっと泣きましたね。ミクが泣くともらい泣きです。
自分は何が起きても泣かない、と自信を持っていたのですが、負けました
一巻の冒頭のシーン、ここで来るのかと気づき、読んでいて心臓バクバクでした。
まあ相手があの性格だとミクが激怒するの分かりますね。ほんとに悪女!って感じがしましたね。
書き方ウマ過ぎです。もう尊敬とかでなく崇高しますね。
サイン欲しかったんですが、ペン忘れてしまって。残念でした

あとがき酷いですね。褒め言葉のつもりですw
あれだけ暴走してると、読み終わったーて感じがして個人的に好きなので
もっと酷いの希望ですw
あのおびただしい量の下ネタをみると、現実にうまく引き戻されますね。
凄く引き込まれる小説なので、あれがなかったら後味が悪いみたいな、何かのしかかったままで
読み終わるのキツイです。ほんと自分の好きなところガンガン突いてきますね。
凄く好きです。こういうところが。

では、マイペースで頑張ってください~いつまでも応援してます。
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Author:缶
SS書いたり読書感想文書いたり仕事のあれこれを勝手気ままにダダ漏れさせる予定のようなそうでないような。

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