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うみねこEp4ネタバレ感想日記そにょ13

ネタバレで~すぞ~。
今回のEp4はこれまでのエピソードと違い、
色々と新事実がわかったり、それによってこれまでと矛盾したりする場面があったりするので
ここでひとつ自分が思いついた箇所だけでもまとめておこうかと。
つってもそんなに多くないけど。

・紗音、嘉音はEp1,2,3の記憶を引き継いでいる?
 (牢屋に閉じ込められてるときに『今回もどうせダメさ』的なこと言ってる)
・紗音はかつて黄金郷へ行ったことがあるらしい。
・これまでベアトの魔法を見た人間は必ず殺されていた、
 つまり『魔法で殺された』という事実(?)が生き残った人間に漏れることはなかったが、
 今回は蔵臼、霧江、南條、紗音、嘉音、郷田、熊沢が
 魔法をその目で見たにもかかわらず第1の晩を生き延びている。
 (もっとも、『魔法により殺された』という事実は子供たちには明かされていないので、
  上記7人が綺麗に殺される可能性は否定できないけど)
・楼座の性格がよくわからない。Ep2は良き母であろうとする女性でありながら、
 Ep4はネグレクトするような虐待親になってる。どちらが本当の楼座?
・熊沢はワルギリアの仮の姿という設定ではなかったの?
 (Ep4では熊沢もワルギリアも同時に出現している)
・第一の晩の殺人が行われた際、ワルギリアが
 「彼が屈服しないと良いのですが。。。」
 と戦人を心配してるような台詞を言う。
 では結局ワルギリアの目的は何?
 ベアトの勝利?
 それともベアトをこらしめるためにも戦人の勝利を望んでる?


こんなところかしらー。
他にも思いついたことがあれば追加するかも。
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